留学、はじめてなんだけど。

日本人大学生がはじめてアメリカはシンシナティ大学で舞台制作を学ぶお話。

日本人大学生がはじめてアメリカに留学する話。トビタテ!留学JAPAN 6期生。ただいま留学準備編。           

賃貸の契約書

こんにちは、はるのほしです。

 

先日シェアハウスの部屋をとっておいてもらってから改めて契約書が送られてきました(メールでね)。

 

そこでまたまたあれれ?なことがあって、やっぱり海外とのやり取りは確認を取るしつこさが必要だなと痛感しております。

 

まず、当初のメールによるやり取りでは、

・Shared Room(2-3人で同じ部屋に住む)

・家賃は引っ越す前に、最初の月と最後の月の分を払い、その後は毎月1日支払い

・期間はAugust 1st - April 30

 

ということになっていたと思っていたのですが、いざ契約書を見てみると、、、

Private Room

・家賃は全期間の分を住み込む前に一括

・期間がAugust 15th - April 30

 

期間については、そもそも私は大学のArrival Day(international studentsはこの日に大学に着かなくちゃいけないらしいです)のある12, 13thくらいから住みはじめたい、8月の家賃は日割りにしてくれ、と伝えたところ、

大家さんが "日割りは無理だから1stから住んでくれ"、と言ったので

"じゃあ1stでいいよ" って言ったんです。

それが契約書で初めて "August 15th" なんてdateが出てきて、

しかも "住み込み開始時期を1stに変えてくれ"っていったら、

”じゃ追加料金$200を家賃に加えとくわ."

ってきてWhat?!ってなりました。

 

結局当初予定してた引っ越しの日よりも先に学科別のオリエンがあることが分かり

それより前に着く必要が出てきたので、

開始時期を1stから1週間遅らせて、追加料金を半額の$100にしてもらうことにしました。

 

 

私が勝手に家賃は月額計算だと思ってたのが間違いだったんでしょうね、あっちはsemester(学期)計算だったようですから。

契約書の内容についても曖昧な点とか"もしも"のシチュエーションを考えたら危なさそうなところがちらほらあったので、きっちり突っ込んでからサインしようと思います。