留学、はじめてなんだけど。

日本人大学生がはじめてアメリカはシンシナティ大学で舞台制作を学ぶお話。

日本人大学生がはじめてアメリカに留学する話。トビタテ!留学JAPAN 6期生。ただいま留学準備編。           

正式に、家、決まる

こんにちは、はるのほしです。

 

本日遂にシェアハウスに住むことが決まりました。

 

2週間ほど前に存在を知ってから、メールで重ね重ねやりとりしてきましたが、

一昨日rental applicationという申請書を提出し、今日部屋をとっておいてもらうためのreservation deposit $200 を払ったので、確約がとれました。このdepositは住み始めたらSecurity/Cleaning depositとして使われるそうです。

 

予算があまり無いもので、シェアハウスの中でも安いshared roomという2, 3人で共有する部屋をとってもらいました。家賃は$375/月だから、4万ちょいくらいか。これにutilities(いわゆる光熱費)とinternet, 使い放題の電話代も含まれているそうです。

 

おまけですが、ベッドと一緒に掛け布団はあるか、と聞くつもりで

"duvet"ありますか?と聞いたら,

"duvet"って何?、って返ってきたのでよくよく調べてみると

"duvet"はUKの言い方で、アメリカでは"comforter"が一般的なようですね。

同じ英語でも国ごとに呼び名が違ったりすることを思い出すいいきっかけになりました。

 

 

はるのほし